サイバー エンド ドラゴン。 サイバー・エンド・ドラゴン(五期)

サイバー・エンド・ドラゴン

「予想外だよ。 サイバー・エンド・ドラゴンでThe supremacy SUNを攻撃! エターナル・エヴォリューション・バーストッ!」 「まだ俺は負けない! 俺にはまだリバースカードが一枚残っている。 守備力:1600• 俺は場のリバースカード、王宮のお触れを発動する」 【王宮のお触れ】 永続罠カード このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、 このカード以外のフィールド上の罠カードの効果を無効にする。 制限改定• 13,419 views• 『戦闘続行』… 低確率で相手の技のダメージを自身の行動後に持ち越す。 分類:エクシーズ・効果モンスター• レベル:2• 分類:効果モンスター• デッキから機械族・光属性モンスターを2体まで墓地へ送る。

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では火球を吐いて攻撃していた。 マスターガイド2・106ページ• (やったことないけど多分、普通のサイバードラゴンデッキに手を加えて DNA改造手術とサイバー・エルタニンを加えればいいだけかも・・・). 映えを考慮した演出だろうか? 関連イラスト. :1ターンに1度、フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を対象に発動、そのモンスターをこのカードの下に重ねてX素材にする。 しかし、2010年3月1日より準制限カードに緩和され 、2010年9月1日では無制限カードとなった。 種族:機械族• 除外したカードはネットワークなどを利用して復帰させられる。 「更に魔法カード、次元融合! 2000のライフを支払い、お互いのプレイヤーはゲームから除外されたカードを召喚可能な限りフィールドに特殊召喚する」 【次元融合】 通常魔法カード 2000ライフポイントを払う。

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使用者 [ ] データ [ ]• は「」の000が最高記録。 種族:機械族• 2010年03月1日に準制限カードに緩和。 続く「&十代&vs」戦では、がこのの対となるを使用している。 攻撃名は「ドラコニス・アセンション」、破壊効果名は「コンステレイション・シージュ」。 ランク:5• またステータスも恵まれており、レベル10の機械族とあってフィールドも自前で用意できる列車などで採用される事も。 それを見て亮は不敵に笑う。

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サイバー・エンド・ドラゴンとは (サイバーエンドドラゴンとは) [単語記事]

他の効果と異なりX素材を使用するが(2)によりエクシーズ素材を補給できるため、1ターンに1度という点以外は隙はないといって良いだろう。 「CYBERNETIC REVOLUTION スーパー、アルティメット• だがそのカードがなければカードはドロー出来ない。 その発動を無効にし破壊する。 て言うか、死んだ」「特殊能力は召喚と同時に発動するので開始0秒で単一宇宙範囲の即死攻撃」 ひでぇ何だこれwww -- 名無しさん 2014-08-07 21:25:17• 「ツヴァイ(zwei)」とはで「2」を意味する。 2 :1ターンに1度、フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 十代戦(2回)ではまず「」で、その後「解除」されを「・」でに戻し、「」(版)で2回の。 サイバー流はヘルカイザーの言う勝利へのリスペクトこそが正しい道だったんだなって… -- 名無しさん 2017-10-04 15:15:10• サイバー・ヴァリー• 分類:効果モンスター• 攻撃力:0• 「カオス・ソルジャー -開闢の使者-」は禁止カードに指定され使用できなくなったが、後釜として類似効果を持つ「カオス・ソーサラー」が注目されるようになると、その召喚のために必要なコストとして、「死霊騎士デスカリバー・ナイト」と共に採用されるようになった。

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サイバー・エンド・ドラゴン (さいばーえんどどらごん)とは【ピクシブ百科事典】

エヴォリューション・ツイン・バースト!」 「くそ! 戦闘耐性の無い方を」 亮が攻撃したのがディウストークンだったのなら、戦闘では破壊されない効果があるためサイバー・ツイン・ドラゴンの攻撃は無意味に終わったのだが、アスモトークンには効果破壊耐性はあっても戦闘耐性はない。 ドライやコアといったストラクチャーデッキに登場した新たなサイバーの情報が載っていない・・・。 効果は「1ターンに1度だけ、このカード以上の攻撃力か守備力を持つモンスターを破壊できる」と言う起動効果。 マスターガイド3・54ページ• また値段が上がっておる… -- 名無しさん 2018-11-26 13:25:23. 守備力:1500 「召喚成功時、デッキから『サイバー』または『サイバネティック』と名のついた魔法・罠カード1枚を手札に加える」という誘発効果、「モンスターが相手フィールド上にのみ存在する場合、墓地にあるこのカードを除外し、デッキから『サイバー・ドラゴン』と名のついたモンスター1体を特殊召喚できる」という起動効果、「フィールド上・墓地に存在する限り『サイバー・ドラゴン』として扱う」というルール効果を持つ。 またデビフラなど非正規からの召喚手段は恵まれており直接攻撃可能で貫通を持っている最大打点の機械融合であるところは他にはない利点、該当する融合の中ではとにかく癖がない。 分類:トゥーン・効果モンスター• 解説 3体を融合する事で特殊召喚できるであり、ことの最強のエース。

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2006年においては、「最先端のアタッカー」とされており 、2006年度世界大会優勝者が2枚 、2007年度世界大会優勝者は、遊戯王における同名カードの投入枚数の最大の上限である3枚投入していた。 俺は大嵐を発動!」 【大嵐】 通常魔法カード フィールド上に存在する魔法・罠カードを全て破壊する。 属性:光• 例え発動前に割られてもリカバリーが効くなど痒い所に手が届く効果。 収録パック• 補足:1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに装備カード扱いとして自分フィールド上の「サイバー・ドラゴン」あるいは「サイバー・ドラゴン」を融合素材とする融合モンスターに装備するか、装備を解除して表側攻撃表示で特殊召喚する事が出来る。 このターン自分のモンスターを生贄にする場合、 自分のモンスター1体の代わりに選択した相手モンスターを生贄にしなければならない。

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