ポケモン go スーパー リーグ おすすめ。 【ポケモンGO】スーパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

【ポケモンGO】スーパーリーグのおすすめ最強パーティと編成のコツ【GOバトルリーグ】

じゃれつく持ちのマリルリには、手も足も出ないが、 昨今の はがね流行環境では、 ハイドロポンプが切れない情勢になりつつある。 互角に対応できるポケモンが多く 初手(1体目)のポケモンが出し負けたときの交代先としてかなり重宝されます。 一撃必殺の きあいだまなら、 シールド駆け引きは必須だが、 かくとうの通るガラルマッギョ、ユキノオー、レジスチル、ブラッキー、トリデプス、ヤルキモノなどはもちろん、 等倍相手にも大ダメージを与えられるケースが多い。 スーパーリーグで良く選出される レジスチルやトリデプスなど「はがね」ポケモンに有効なため対応の幅が広いです。 ウツボットを3匹目に採用 3体目にはガラルマッギョで厳しい、かくとうタイプやくさタイプ、みずタイプに強く出ることのできるトロピウスを採用。 一度レベルを上げてしまうと下げることはできないのでハイパーリーグに参加できなくなってしまいます。 ブラッキーの あく技も、 エスパーに対して抜群で入るため、基本有利対面だが、 スーパーリーグで活躍する エスパーは、 スリーパー、ミュウ、Dデオキシス、クレセリアと、 技が多彩で、思わぬ 反撃 カウンターを食らう可能性があるため、油断は大敵。

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【ポケモンGO】スーパーリーグ最強ポケモンとおすすめ技

マッドショットと どろばくだんの技セットは高回転でゲージ技を発動でき、 どろばくだんのダメージ効率はそこまで優秀ではないが、対 はがね相手には安定した仕事をこなす。 メガニウムを採用したパーティ みずタイプの相手はもちろん、技開放でじしんを覚えさせることで レジスチルなどのはがねタイプの対策ができる。 ちなみに、高火力な みらいよち、回転率の優秀な サイコショック、デバフ効果も期待できる サイコキネシスなど、 エスパー技も優秀なラインナップを揃えるが、 エスパー技は、 ねんりきだけで十分なケースが多いため、 わざわざ エスパー技では、ゲージ枠を埋めないことが多い。 ガラルマッギョを軸にしたパーティ 監修: 掲載日:2020年9月7日 ポケモン名 おすすめ技構成 1匹目にガラルマッギョを採用 初手には耐久が高く、技範囲の広いガラルマッギョを採用。 また、相手はこちらの初手を既に見ているため、 こちらの初手に弱いポケモンを、Dデオキシス処理に差し出してくることが多々ある。

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【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめ最強ポケモン!ランキング別に紹介|ポケらく

そこで、考案されたのが、「じゃれポン型 (冷ビ切り)」。 特に、耐久が紙ぺらのドクロッグ、ウツボット、ゴーストなどは、 ねんりきだけでゴリ押せる。 初手に多いマリルリやチルタリスに強い点も魅力となっている。 【GBL前】第2期 (2019年2月1日~)から強化された はっぱカッターは脅威で、 特に、 GBLプレシーズン (2020年1月30日~)から実装されたシャドウボーナスは、 ただでさえエグイ削りを見せる はっぱカッターを更に凶悪な削りに変貌させるため、 シャドウウツボットをはじめ、 はっぱカッター持ち「シャドウ くさポケモン」には要注意。 GBLシーズン3(2020年7月28日~)環境だと、 ひこう枠はエアームド一択のようなムードだが、 エアームドだと ハイドロカノンが等倍で入ってしまうため、ラグラージ対面が安定しない。 スーパーリーグ環境に、強力な はがねが 蔓延 はびこる前は、 汎用性があり、小回りの利く、この「じゃれ型」がマリルリの基本形だった。 それが、その辺に大量に湧くドジョッチから製造可能なのだから、作らない方がどうかしている。

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【ポケモンGO】スーパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

環境にレジスチルが減っているため、ナマズンではなくマリルリを採用。 現在はマスターリーグが開催中 GOバトルリーグでは 8月25日 火 5:00〜9月8日 火 5:00までマスターリーグが解放されています。 耐久の低さに注意 「ダーテング」は非常に技の回転が速く攻撃性能が高いですが、耐久は非常に低いため要注意です。 ただ、 おんがえしヤミラミの おんがえしを食らうと痛いので、ライトヤミラミには要警戒。 初手のアローラガラガラを相手が確認すると、ゴンベに対してエアームドを交代してくるパターンが多い。

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【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめパーティ!定番耐久型から特化型ポケモン構成などを紹介|ポケらく

ステータスの実数値・個体値・類型 「ステータスの積」が最大の個体 攻撃/ IV 防御/ IV HP/ IV ステータスの 積/ 型 106. バフデバフ攻防戦 スイクンの バブルこうせんや、ジュゴンが多用する こごえるかぜによるデバフ攻撃 (攻撃力ダウン)は、 交代を余儀なくされたり、そのまま居座っても 嬲 なぶられる可能性があるため、かなり厄介な攻撃手段だといえる。 通常技・ゲージ技ともにも優秀なうえ、技範囲の広さから対応できるポケモンが多い。 出し負けた場合はブラッキーに交代 相手の控えに採用されやすい デオキシスやヤミラミ、スリーパーに強く、相手の判断を鈍らせる。 更に、優秀なのは、制限リーグ向きのステータス比率である 「耐久型」であること。 オプション 相手のエアームドを意識する場合はナマズンをラグラージにする選択肢もある。

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その21~25

こちらではスーパーリーグでのおすすめパーティと編成のコツをご紹介します。 デンチュラを軸としたパーティ はとびかかるを新たに覚えたデンチュラを採用。 また、ブラッキーでマリルリやかくとうタイプを引き出せれば、そのポケモンをデンチュラで巻き返す動きができる。 と、いうのも、 御三家のコミュデイ技に匹敵する ダメージ効率と 回転率を誇っており、 ほぼ、非の打ちどころがない技だったため。 黎明期から現在に至るまで、第一線で活躍し続ける完成された型だといえる。 また、シールドありきではあるが、グロウパンチの攻撃アップでひこうタイプも突破可能。

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